軽自動車人気ランキング

軽自動車人気ランキング!

 

当サイトへようこそ!
軽自動車って、庶民の生活には欠かせないですよね。

 

我が家でもそうですが、特に車を複数台所有しようとすると、維持費の面から2台目以降を軽自動車にせざるを得ないご家庭も多いのではないでしょう。

当サイトでは人気の軽自動車や選び方のポイント、軽自動車を安く買う方法、中古車買取情報、中古車お探しサービスなどを紹介しています。
ぜひ参考にして、お気に入りの軽自動車をゲットして下さいね。

 

 

 

 

ホンダ N BOX

 

軽自動車スペック

 新車価格:126〜189万

 走行燃費:18.2km〜24.2km/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:658cc

 最大出力:58/64ps


N BOXは、ホンダが軽自動車トールワゴン市場に参入するにあたって、F1に携わったメンバーが開発に参画するなど、ホンダのノウハウを注ぎ込んだ、人気ランキング上位の車です。

N BOXの評価は高く、2012年〜2013年のカーオブザイヤーを受賞。

クラスで最も低いフロアと、コンパクトなエンジンルームにより、車内長・車内高を大きく確保、広々とした空間がN BOXの人気の元となっています。

派生車種として、「N BOX カスタム」「N BOX +」「N BOX + カスタム」などがあります。

 

 

ダイハツ ムーヴ

 

軽自動車スペック

 新車価格:107〜161万

 走行燃費:23.4km〜29.0km/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:658cc

 最大出力:52/64ps


ダイハツのムーヴは、スズキのワゴンRの対抗する為、ダイハツが開発したトールワゴン軽自動車の代表的な人気車種で、ランキングの常連です。

バックドアが跳ね上げ式ではなく、横開き式なのが特徴。

派生車種には、「ムーヴカスタム」「ムーヴコンテ」「ムーヴコンテカスタム」があります。

 

 

ダイハツ ミラ

 

軽自動車スペック

 新車価格:86〜151万

 走行燃費:21.6km〜33.4kn/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:658cc

 最大出力:52/58ps


ダイハツのミラは、スズキのアルトと並ぶハッチバック軽自動車の代表車種です。

1980年に初代が生産を開始、現在は7代目となっています。

最近は、ミラ等のハッチバックタイプよりムーヴ等のトールワゴンタイプの軽自動車の方が人気が高いものの、普段乗りの「足」として一定の人気を維持しています。

派生車種には、「ミライース」「ミラココア」などがあります。

 

 

スズキ ワゴンR

 

軽自動車スペック

 新車価格:109〜161万

 走行燃費:24.2klm〜30.0km/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:658cc

 最大出力:52/64ps


スズキのワゴンRは、現在のトールワゴン軽自動車の人気の火付け役となった車です。

ワゴンRの登場当時、軽自動車には背の低い乗用車タイプのみでしたが、ワゴンタイプのボディを採用する事で、室内の狭さを克服した革命的な車で、もの凄く人気になりました。

現在のトールワゴン軽自動車市場では、ダイハツのムーヴと並ぶ代表的な存在となっています。

派生車種には、「ワゴンRスティングレー」があります。

 

 

ニッサン デイズ

 

軽自動車スペック

 新車価格:106〜172万

 走行燃費:22.6km〜29.2km/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:659cc

 最大出力:49/64ps


デイズは、三菱自動車が製造し、日産が販売しているトールワゴン軽自動車です。

三菱のeKシリーズの共同開発車で、メカニズム部分は共通、グレード体系や装備が大きく異なっています。

日産が企画・開発に携わった初めての軽自動車として、人気を集めています。

 

 

スズキ スペーシア

 

軽自動車スペック

 新車価格:122〜174万

 走行燃費:25.0kn〜29.0km/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:658cc

 最大出力:52/64ps


スズキのスペーシアは、パレットの後継車種として開発されたトールワゴン軽自動車です。

軽ワゴンの中でも、N BOXやタントと同様に、背高のボディを採用して広い室内空間が特徴。

また、パレットから引き継いだ両側スライドドアは、子供の乗り降りに便利で人気です。

派生車種に「スペーシアカスタム」があります。

 

 

スズキ アルト

 

軽自動車スペック

 新車価格:80〜110万

 走行燃費:21.8km〜33.0km/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:658cc

 最大出力:52/54ps


スズキのアルトは、ダイハツのミラと並ぶハッチバック軽自動車の代表車種。

ワゴンRの登場まで、スズキの看板車として人気を集めていました。

現在もスズキの主力車種で、普段乗りの「足」として、人気を集めている。

派生車種には、「アルトエコ」があります。

 

 

ダイハツ タント

 

軽自動車スペック

 新車価格:117〜175万

 走行燃費:21.4km〜28.0km/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:658cc

 最大出力:52/64ps


ダイハツのタントは、2003年発売の人気トールワゴン軽自動車です。

「tanto」とは、イタリア語で「広い・たくさん」という意味だそうで、日本語の「たんと」と同様の意味を持っています。

名前の通り広い社内が特徴で、管理人宅でもタントを所有していますが、軽自動車とは思えない程の広さです。

派生車種は、「タント・カスタム」「タントエグゼ」「タントエグゼ・カスタム」です。

 

 

ホンダ N-ONE

 

軽自動車スペック

 新車価格:115〜170万

 走行燃費:25.0km〜27.0km/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:658cc

 最大出力:58ps


ホンダのN-ONEは、N BOXと同様のトールワゴン軽自動車で、低い床とミニマムなエンジンルームで、人のための空間を広くとる思想で設計された人気車種です。

N BOXの相違点は、トールワゴンといいつつも若干低く抑えられた車高により、デザイン性を前面に押し出している所です。

N BOXから始まった「Nシリーズ」の第3弾で、メカニズムの基本部分はN BOXを踏襲したものとなっています。

 

 

三菱 eKワゴン

 

軽自動車スペック

 新車価格:105〜154万

 走行燃費:22.6km〜29.2km/L

 駆動方式:FF/4WD

 乗車定員:4人

 総排気量:659cc

 最大出力:49/64ps


三菱のeKワゴンは、日産と共同開発したトールワゴン軽自動車です。

eKは「いい軽」を意味しており、良い軽自動車を造ろうと生まれた車です。

兄弟者にあたる日産のデイズの製造も三菱が担当していますが、デイズの方が人気ですね。

派生車種に、「eKカスタム」があります。

 

軽自動車を選ぶ際のポイント

 

目的別!おすすめ軽自動車

軽自動車の場合、全長、全幅、全高、排気量などが道路運送車両法で定められている為、形状にあまり大きな差はありません。
商業用のバンやトラックは別として、乗用車タイプのものは大きく分けて3タイプ、「セダン」「セミトールワゴン」「トールワゴン」に分かれています。
軽自動車を選ぶ際は、まずタイプを選択し、その中で車種を見ていくと良いでしょう。
ここでは、タイプ別のおすすめ車種と、各性能のランキングを紹介しています。
軽自動車選びの参考にして下さいね♪

 

セダンタイプ 〜基本的に一人で乗る方向け〜

セダンタイプでおすすめなのは、ダイハツの「ミラ」です。

このタイプは、「ミラ」とスズキの「アルト」が双璧と呼ばれており、絶大な支持を集めています。

価格も他のタイプを比較して安いので、一人乗り用の足代わりに使っている場合が多いですね。

軽自動車人気ランキングの常連です。

セミトールワゴン 〜広さ・走りなどバランス重視の方向け〜

広さ、走り、価格などバランスを重視する方には、セミトールワゴンがオススメです。
このタイプは、ダイハツの「ムーヴ」とスズキの「ワゴンR」が2大人気車種になっていますが、「ムーブ」の方が若干ですが室内高が大きいため、広く感じるかもしれません。
とは言え、ムーブもワゴンRも人気ランキングの常連なので、好みで購入しても良いでしょう。

トールワゴン 〜とにかく広く!居住性重視の方向け〜

とにかく広さが欲しい人にはトールワゴンがおすすめです。

ホンダの「N BOX」は、2年連続でカーオブザイヤーを受賞した、今一番人気のある軽自動車です。

低い床とコンパクトなエンジンルームのおかげで、広々とした室内が「N BOX」の特徴です。

現在の軽自動車市場で、人気ランキングNo1の車です。

 

 

目的別!スペックランキング

購入価格ランキング

やっぱり価格は大切ですよね。本体価格の安いランキング順に軽自動車を紹介しています。

1位 アルト 80万
2位 ミラ 86万
3位 eK 105万

 

室内長・室内高ランキング

車内の広さは、室内長と室内高でほぼ把握できます。とくに室内高が大きいと広く感じます。

1位 N BOX 2180mm × 1400mm
2位 スペーシア 2215mm × 1375mm
3位 タント 2200mm × 1365mm

 

最小回転半径ランキング

車庫入れは苦手な方は、最小回転半径が小さい程、小回りがきくのでランキングを参考に。

1位 ミラ 4.2m
1位 アルト 4.2m
1位 スペーシア 4.2m

 

走行燃費ランキング

燃費は大切ですよね!走行燃費の良いランキング順に軽自動車を紹介しています。

1位 ワゴンR 〜30.0km/L
2位 デイズ 〜29.2km/L
3位 eK 〜29.2km/L

 

エンジン出力ランキング

軽自動車はパワーが不足がち。エンジン出力のランキングです。

1位 N BOX 64ps
1位 スペーシア 64ps
1位 デイズ / eK 64ps

 

軽自動車の値引き交渉をしよう!

 

 

値引きが出やすい時期を狙う!

軽自動車って維持費は安いのですが、購入価格ってそれなりですよね。
ディーラーの営業マンの言いなりになっていては、安く軽自動車を購入する事はできません。
予め戦略を持って交渉に臨みましょう。

 

競合車種と相見積もり!

例えば、ホンダの「N BOX」が本命の場合、スズキの「スペーシア」やダイハツの「タント」などの見積もりを取り、競合として競わせましょう。
勿論、ディーラーの営業マンには、競合車と悩んでいる事や値引き状況などを伝え、交渉の材料にすると値引きを引き出しやすくなります。
この際注意する点として、同タイプの人気車種と競合させる事が大切です。
同じ軽自動車でも、セダンのアルトと競合させても、比較が難しいですからね。

 

予算を言っては駄目!

ディーラーの営業マンが予算を聞いてくる場合がありますが、安ければ安い程良いと言って、予算は伝えないようにします。
これは予算内に収まっていても、更なる値引きを交渉しやすくするためです。

 

本体とオプションは別々に交渉!

値引き交渉は、本体とオプションで分けて行います。
トータルで安くなったように感じても、個別にみると割高の場合も多いからです。

 

下取り車有無、見積もりは両方!

下取りは、一番安く車を売る方法です。
大抵のディーラーは中古車販売は本職ではありませんので、下取り車に高値を付けられません。
下取りを頑張りました!といいつつ、本体の値引き額を調整したりしますので、要注意です。
下取り有りと無し、両方の見積りを貰って、中古車買取サービスと金額の比較を行いましょう!

 

下取りは損!中古車買取一括査定で高値売却しよう!

 

 

今乗っているの車をなるべく高く売って、新しい軽自動車の購入費用に回したいですか?
そういった場合、車買取一括査定サイトの利用が、もっとも簡単でお得です。
もちろん、買取査定サイトは誰でも無料で利用できます。

 

一括査定サイトを利用がすると何故お得か?
それは、複数の買取業者に一括で査定の依頼を行っている事を、業者自身が分かっているので、買取価格に競争が働くためです。
「安く買って、高く売る」のが商売の基本ですので、普通の状態では高値で売れない車も、競争相手がいると、買取価格が吊り上がっていくのです。

 

当サイトで紹介している一括査定サイトは、どこを利用しても問題ありませんが、一番人気なのは(株)ウェブクルーが運営する「ズバット車買取比較.com」でしょう。
全国150社の中から最大10社に同時に査定依頼ができ、サイトの使い勝手も良く、とても人気の高い高いサイトです。

 

利用するサイトによって、参加している業者が異なる為、なるべく多く見積もりを集めるコツは、@ズバット車買取比較.comで申し込み、Aかんたん車査定ガイドで申し込み、B希望する査定数までカーセンサー.netで申し込み、という方法です。
若干手間は増えますが、その分高値買取に繋がる可能性が増えますので、参考にして下さい。

 

 

ズバット車買取比較.com

株式会社ウェブクルーが運営する「ズバット車買取比較.com」は、現在一番人気の一括査定サイトです。
参加買取業者数、買取業者の分布、サイトの使いやすさ等のバランスが非常に良く、一括査定サイトを1箇所だけ利用して車を売るなら、ココがもっともオススメです。
「ズバット車買取比較.com」は、買取業者の抽出が固定方式ですので、複数サイトで査定を行う場合は、まず「ズバット車買取比較.com」で査定依頼した後、他のサイトで重複していない買取業者を選んで査定依頼を行うと良いでしょう。

 

 

ズバット車買取比較

簡単車査定ガイド

株式会社エイチームが運営する「簡単車査定ガイド」は、人気急上昇中の一括査定サイトです。
最近CMで見掛けたという人も多いと思います。
サイト内容としては、名前の通りとにかく入力が簡単なのが特徴です。
入力に要する時間は30秒ほどで、入力完了後すぐに概算の査定額が提示されます。
参加企業数は50社程ですが、どこもJADRI(日本自動車流通研究会)加盟の優良企業で、大手に強いのが「簡単車査定ガイド」の特徴です。

 

 

かんたん車査定ガイド

カーセンサー.net

カーセンサー.netは、株式リクルートが運営する総合自動車情報サイトです。
カーセンサーは業界でも老舗なので、知名度は抜群。カセンサーを知らない人は殆どいないでしょう。
一括査定サイトとしての特徴は、地元密着業者に強い所です。
地元業者は、基本的に買い取った車を直接販売する事が多い為、オークション市場で転売する大手と比べると、高額査定が出やすいのが特徴です。
ただし資金力が低いので、該当車種の在庫がある場合は、最初から買取しない場合もあります。

 

 

カーセンサー.net簡単ネット査定